イップスのお父さん応援します

親子キャッチボール
 学生時代野球部で頑張っていて、その頃にイップスになってしまい何年も経った今も引きずっている方は多いと思います。お子さんとキャッチボールしたいという気持ちは、あるものの投げることに対しての恐怖感や自信が持てなく避けてしまう。お子さんからしてみればキャッチボールしたいとお願いしても、何だかんだ言い訳されて断られるとこは悲しいことだと思います。

問診

 お子さんとキャッチボールが出来る時期は限られています。親子でキャッチボールをしたということは二人にとって大切な思い出になります。イップスを克服することは自分自身のことを深く知ることに繋がります。克服出来たということは自信に繋がり生活の他の面にも良い影響が出て来るものです。
 私は親子でキャッチボールをすることは大切なコミニュケーションの一つで、大切な思い出の一つになることだと思っています。大切な人生の1ページです。お子さんと楽しんでキャッチボール出来るようにお手伝いさせて頂きます。

2019年03月02日