あいさつ

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プロフィール

醫業とは、人に尽くし切ること。
 
[名前]  うえの     かつひろ
上野 勝博
[生年月日]
1977年8月15日生まれ
[出身地]
島根県
[資格]
2006年4月 柔道整復師免許取得
2009年11月 柔道整復師専科教員免許取得
[略歴]
・小学校4年から高校三年まで野球をしていました。
・5年間建築学を学び2年間建築設計会社で働く。
・23歳の時に治療の世界に入る
・2010年1月 夢工房ドリーム整骨院 開業   
・2011年4月 なかはまカイロプラクティックスクール入学
 中濱先生にカイロプラクティックを基礎から学ぶ。現在も、なかはまカイロプラクティックスクールで勉強させて頂いています。カイロプラクティックを深く理解して良い治療が出来るように日々向上心を持って取り組んでいます。
私の治療
 カイロプラクティックで骨を矯正して患者さんを健康に導くには、細かな体の構造・神経の流れ・筋肉や内臓の働きなど様々なことを理解していなければなりません。そうしたカイロプラクティックの考え方と建築で学んだ物理学と野球をすることで学んだ体の動かし方を結び付けたものが私の現在の治療です。治療で結果を出すには医学的にも科学的にも物理学的にも正しいことでなければ本当に正しい治療とは言えないと思っています。イップス治療での運動指導も体の構造を踏まえて関節の動き・各関節を連動させて動かすコツ、物理学的に無駄のない運動をするにはどうすれば良いかを分かりやすく説明していきます。
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 サブラクセーションが起きると体の中枢である脳と体の各所(手足腰内臓など)を結ぶ神経回路の流れを阻害してしまいます。その結果、いろいろな症状(首腰、手足の痛み痺れ・内臓の不調など)として現れてきます。

 カイロプラクティックの目的は、脊柱のサブラクセーションを取り除き、体内のイネイト・インテリジェンス(先天性治癒力)を最大限に表現させることです。カイロプラクティックの持つ、他の医療とは違う独自性を大切に治療しています。

 

*サブラクセーションの基準

 ・椎骨のズレ

 ・開口部の閉鎖

 ・神経圧迫

 ・メンタルインパルスの伝達の妨害

(難しい言葉も書きましたが、カイロプラクティックを説明する上で大切な言葉なので、あえて書かせて頂きました。)