あいさつ

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プロフィール

 皆さまが夢や希望を叶えて幸せを感じられる様に最高のコンディション作りを目指します。
 
[名前]  うえの     かつひろ
上野 勝博
[生年月日]
1977年8月15日生まれ
[出身地]
島根県
[資格]
2006年4月 柔道整復師免許取得
2009年11月 柔道整復師専科教員免許取得
[略歴]
・小学校4年から高校三年まで野球をしていました。
・5年間建築学を学び2年間建築設計会社で働く。
・23歳の時に治療の世界に入る
・2010年1月 夢工房ドリーム整骨院 開業   
・30年以上にわたるイップス研究でイップスの治し方を発見。6回の治療で軽度~重度のイップスまで完治できる。
・2019年2月 イップスにおける防衛本能の働きと屈筋優位性を発表 。(ブログ・・・イップス研究報告⑦・⑧ You Tube動画・・・イップス研究報告①参照)
・2019年7月 イップス発症の仕組み 扁桃体が反応して防衛本能が働く仕組みを発表 。(ブログ・・・イップス研究報告⑬・⑭ You Tube動画・・・イップス研究報告⑤参照)
・2019年9月 イップスと投げ方について(上野レポート)を発表。(ブログ・・・イップス研究報告⑰ You Tube動画・・・イップス研究報告⑨参照)
・2019年10月 イップスの検査法(イップスが起こっている時の屈筋優位の証明)を発表。(ブログ・・・イップス研究報告⑱ You Tube動画・・・イップス研究報告⑩参照)
・2020年10月 3D投球理論を発表。(ブログ・・・イップス研究報告㉑)
・2020年10月 偽イップスについて(投球時に扁桃体の反応がない状態でイップス症状が出てしまう場合)を発表。(ブログ・・・イップス研究報告㉒ You Tube動画・・・イップス研究報告⑬参照)
・2021年5月  イップスDVD治療(12日間プロジェクト)開始。
 
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 肉体を繋いでいるのが自律神経になります。の奥に閉じ込め蓋をした、怒り、恐怖、悲しみ、さみしさなどの感情(胎児期、幼少期、青春期のことが多い)は、何年経っても消えることなく、の中に残り続けます。(思い出せるとか思い出さないとかは関係ありません。無意識の領域にも記憶されます。)肉体に現れた痛みや病気、いろいろな症状は、の奥に閉じ込めて蓋をした過去の負の感情に気づいて解決してほしいというからのメッセージです。そのことに気づかずに日々生活していると、メッセージに気づいてほしくて、サインとしていろいろな痛みや病気、いろいろな症状を作り出します。
 からのメッセージに気づかずに痛みや病気、いろいろな症状を治療すると一旦治ったとしても、同じ痛みや病気が再発したり、別のところに痛みが出たり、別な病気として現れてきます。
 大切なことは、メッセージに気づきの奥に閉じ込めて蓋をした過去の負の感情を解決して痛みや病気、いろいろな症状を根っこから断ち切ることです。メッセージに目を向け、気づき解決して行くと痛みや病気、いろいろな症状を手放すことが出来ますし、自己成長にも繋がります。