プロフェッショナル仕事の流儀より

 昨日、NHKのプロフェッショナル仕事の流儀という番組で移植外科医の笠原群生先生が出られていました。

笠原先生の言葉

・難しい状態だったから、しょうがないなんて言い訳にならない。自分の力が至らないだけ。

・やるのではない、やりきる。

・患者さんの未来に責任を持って謙虚に努力し続ける。

良い事言われていたので、メモしました。

こういう気持ちで取り組みたいです。

2017年07月11日